令和2年度の前期「海洋性レクリエーション論」は遠隔授業となり、インターネット上に資料等を配置します。自主的な学習も重要となりますので、各開催日における資料(動画を含む)をよく読み・理解し、復習したり、疑問点について自主的に調べたりしてください。
最終的には、3つのレポートを提出していただき、その完成度が評価の対象となります。質問がある場合には、メールで問い合わせるようにしてください。担当者:千足耕一より(chiashi@kaiyodai.ac.jp) (更新日:2020年7月5日)

【第1回 5月12日】海洋性レクリエーション論 2020 第1回 PDF(授業の目標、方法、評価方法)(導入:用語の定義・沿革など) 参考資料(必読):海洋スポーツ・レクリエーションの用語の定義と分類 – 特に,種目と活動場所に着目して -)
【第2回 5月19日】海洋冒険家の世界(その1) 海洋性レクリエーション論 2020 第2回 海洋冒険家の世界 PDF
【第3回 5月26日】<ウォータースポーツの理解>セーリング,ローイング&パドリング,複合種目 2020 第3回 海洋性レクリエーション論 競技の紹介(その1)PDF
【第4回 6月2日】<ウォータースポーツの理解 その2>水中スポーツ,ダイビング,オープンウォータースイミング,ライフセービング 2020 第4回 海洋性レクリエーション論 競技の紹介(2)PDF
【第5回 6月9日】海洋冒険家の世界(その2) 今回はレポート課題①を掲げてありますのでご対応ください。
2020 第5回 海洋性レクリエーション論 海洋冒険家(2) PDF
【第6回 6月16日】海洋スポーツ・レクリエーションの普及とプロモーション 参考資料(必読):田久保雅己「海と仲良く遊ぶために」2003年鹿屋体育大学講演録  遠隔教材はコチラ⇒2020 第6回 海洋性レクリエーション論 普及と促進 PDF
【第7回 6月23日】海洋性スポーツ・レクリエーションと海面・海岸利用 遠隔教材はコチラ⇒2020年 第7回海洋性レクリエーション論 海面利用 PDF
参考資料は、教材にリンクされていますので、アクセスして読んでおくようにしてください。(千足より)
【第8回 6月30日】海洋性レクリエーションにおけるリスクマネジメント 遠隔教材はコチラ
2020年 第8回 海洋性レクリエーション論 リスクマネジメント PDF
事例 高校生正課授業中のカヌー転覆による溺死事故
高等学校の修学旅行中、男子生徒が海難事故で死亡
【第9回 7月7日】海洋性レクリエーションにおける安全教育と安全学習 遠隔教材はコチラ ⇒2020 第9回 海洋性レクリエーション論 安全教育と安全学習 PDF 資料が少々多くなっていますが、授業回数が少なくなってしまっているので、補っています。特にマリンスポーツ実習に参加しようと考えている方は、じっくりと読み、調べ、理解を深めてください。